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2016年6月6日月曜日

ドアクローザー(ドアのダンパーみたいなやつ)の調整

ドアが手を離すとバチコーンと閉まってうるさい。
ので、新しめの病院のドアのごとく静かにしまってくれるよう調教します。

ニュースター(NEW STAR)のドアクローザーでおそらく1980年台製...ということ以外わかっておりません。



なにも書いてないんだもん...


だいぶ前のことだけど、はじめはこのドアクローザー、油でベタベタでした。
キッチンから油が跳ねまくったのかなと思ってたけど、ドアクローザーはオイルダンパーなのでたぶんその油だ....

で、

このネジを六角レンチ(アーレンキー)で動かす。
締め込むとドアがゆっくり閉まり、緩めるとドアが勢いよく閉まるようになる。

ドアクローザーの調整解説サイトによると、ふつうはだいたい調整ネジは2~3個であり、1個だけしかないやつは古いやつで、調整が敏感なので、おかしくなってきたら修理にだそうとある。
でもめんどうなので調整を敢行しました。

このくらいの角度でゆっくりになり、さらに閉まるギリギリでもっとゆっくりになるのがはっきりわかるようになりました。


とっても静か、成功成功。

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